就活がうまくいかない理由、 わかっていますか?
対策が足りないのか。
学歴が足りないのか。
それとも、もっと別のところに原因があるのか。
Abuild就活は、その問いから始めます。
こんな気持ち、ありませんか
うまく言葉にできない、
そのもどかしさ。
- 自己PRを書こうとすると、自分のことが全然わからなくなる
- 志望動機を聞かれるたびに、どこか借り物の言葉になっている気がする
- OB訪問や面接で話すほど、準備の薄さが露わになる感覚がある
- 周りは動いているのに、自分だけ何も固まっていない焦りがずっとある
- 本当にやりたいことが何なのか、正直まだわかっていない
就活で問われていること
対策はもちろん大切。
その上でもう一つある。
ESの書き方を研究する、面接の頻出質問を準備する、OB訪問で情報収集する。 どれも正しいし、行動の量も質も、就活では欠かせない。Abuild就活でも、それは変わりません。
準備してきた「型通りの答え」は、面接官に届きにくい
大手の選考倍率は数十〜数百倍。一日に何十人も学生と会う面接官には、準備された答えかどうかがすぐにわかります。
「この人と一緒に働きたいか。この人に投資する価値があるか。」
それは対策の量からではなく、その人そのものから伝わってきます。自分の言葉を持っているかどうか、が鍵になります。
採用担当の側から見ると
選考に呼ばれたということは、
相手はすでにあなたに興味がある。
書類を通過したということは、採用担当が「会って話したい」と判断したということです。 面接は審査ではなく、お互いを知るための時間です。
自分のことを話せないのは、もったいない。
Abuild就活では、自己分析を幼少期から丁寧に掘り起こすことを起点にしています。 それは「強みを探す」ためではなく、「なぜ自分はそう考えるのか」の根拠を見つけるためです。 そこから初めて、自分の言葉が生まれてきます。
受講生の変化
こんな変化があった方がいます。
「東北の国立大出身で、最初から諦めていました。でも自己分析を進めていくうちに、自分が何をしたいかが初めてクリアになってきて。双日から内定をもらえた時、自分でも信じられなかったです。変わったのは、対策の量よりも自分に対する見方だったと思っています」
東北地方 国立大学 → 双日 内定
「ネットの情報を一人で漁るだけで、自分の考えを誰かに話したことが一度もなかった。コーチに何度も問い返されながら、やっと自分の言葉が出てきた感覚がありました。話すことで整理されていく経験が、一番大きかったです」
関関同立 → 外資ITコンサル 内定
「心の底からこうなりたいと思う自分像を、初めて見つけられた気がしました。内定はその結果としてついてきた感じです。就活が終わっても、このプロセスで得たものは続いていると思っています」
MARCH以下 → GAFAグループ 内定
(2024年9月時点)
専属コーチ
参加者
内定実績企業(一部)

カリキュラム
Abuild就活のプログラム構成
入会後は約3ヶ月の集中特訓期間を中心に、内定・大学卒業まで継続的なサポートが続きます。 Lesson・Coaching・Training・Managementの4軸で、就活の全体をカバーします。
私たちの教育方針について
Abuild就活が
すること・しないこと。
Abuild就活は、就活コーチングサービスです。 入会前に、何をする場所で何をしない場所かをお伝えします。
当然、合わない方もいます
こういう方には、
向いていないかもしれません。
以下に当てはまる方にとっては、Abuild就活は合わない可能性があります。
無料相談会
まずは、話を聞きに来てください。
無料相談会では、Abuild就活が何をしているサービスかをお伝えした上で、 あなたの現状をヒアリングします。
- Abuild就活のプログラム内容と費用の詳細
- あなたの現状と就活スケジュールの確認
- 入会した場合のロードマップのご提案
- Abuild就活が自分に合うかどうかの判断材料
※ 費用の詳細は相談会でご説明します。
※ 強引な勧誘は行いません。価値を感じたら、一緒にやりましょう。
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